ある昼下がり静かな部屋に二人…明歩ちゃんは変態男に跨り鼻を舐めている
舐めている音と「ぁあ~ん」「ぅ~ん」といやらしい明歩ちゃんの声だけが響く
思わず股間に手が伸びる変態男…段々動きが速くなる
二人きりの部屋でただひたすら鼻舐めをする 無駄の無い空間
鼻には明歩ちゃんのクサいニオイがまとわりつき脳を刺激する
男はほどなくして果ててしまう
「いっぱい出た?」優しく囁く明歩ちゃん
ここが天国でした
舐めている音と「ぁあ~ん」「ぅ~ん」といやらしい明歩ちゃんの声だけが響く
思わず股間に手が伸びる変態男…段々動きが速くなる
二人きりの部屋でただひたすら鼻舐めをする 無駄の無い空間
鼻には明歩ちゃんのクサいニオイがまとわりつき脳を刺激する
男はほどなくして果ててしまう
「いっぱい出た?」優しく囁く明歩ちゃん
ここが天国でした
大園明歩