※推しがいる方の視聴は自己責任でお願いします※
『ただ、アイドルになりたかっただけなのに…』
芸能事務所の社長となってアイドル志望の夢に付け込み、言いなりにした美少女を貪り尽くす。
#1
新人アイドルオーディションに訪れた一人の女の子、ヒカリちゃん。
「アイドルになるためだったら、私なんでもします!」
オーディション終わり、一人会議室に連れて来られた彼女に告げられるのは…社長とのプライベートな時間。
「社長がキミのことを大層気にいってね…アイドルはファンを楽しませる仕事ですから、キミの最初のファンになった社長を楽しませられたら…キミを合格にしようと思います。」
ニコニコと自分の周りで笑っている大人たち。
どこかで聞いたことのある状況、本当に現実なのかと疑いそうになるヒカリちゃん。
やる気がないなら他の事務所にも連絡して、二度とアイドルになれないようにする。彼女にはそんな言葉が嘘か本当かなんてわからない。
でも…今ここでちょっと頑張るだけで、夢が叶う。
社長の視線が、ヒカリちゃんの身体を舐め回すように往復していた。彼女は唇をキュッと結んで、答える。
「や、やります!……私、ここでアイドル、や、やりたいです……やらせてください……なんでもします……だから」
「私を…デビューさせてください……」
#2
デビュー後、遠征先で説教を受けるヒカリちゃん。
自分に人気が出ないのはなぜなのか、しっかり考えるように言われ落ち込む彼女。
「社長も視察に来てくれてますから、二人きりで相談してみてください」
いつの間にか部屋にいた社長の顔は今日もニコニコと笑顔が貼りついている。
二人きりになった部屋で、ヒカリちゃんは震えながら言葉を発する。
「すみません社長……私、まだやめたくないです……」
彼女の肩を優しく撫でながら、社長は彼女のために用意したメディアの仕事をチラつかせる。
これなら人気が出る──。嬉しさと同時に、この後の自身の運命を想像して顔を曇らせるヒカリちゃん。
「しゃ、社長。あの…私、本当はもう、こんなこと…ただアイドルがやりたかっただけで……」
瞬間、社長の顔から笑顔が消えた。ヒカリちゃんは自分のアイドル人生が既にこの男に全て握られていることを理解した。
「立場をわきまえられずごめんなさい……クビだけは、許してください……」
社長の手が、彼女の顔をゆっくりと撫でる。
彼女は、社長の顔から目をそらすようにうつむきながら、衣装のスカートをゆっくりとまくり上げた。
「今日も、私で気持ちよくなってください…」
アイドルになりたい一心でセクハラを耐え抜く日々
終始嫌がりながらも抱かれ続ける敏感なカラダ
容赦ナシ、ゴム無し、救いナシの胸糞展開
オーディションではチ〇ポを舐め、遠征先では相部屋で衣装のままSEX
現実か非現実か…信じたくない業界の闇、いいなり献上運営繋がり案件
【8KでKMPVRが変わる】
『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』
『ただ、アイドルになりたかっただけなのに…』
芸能事務所の社長となってアイドル志望の夢に付け込み、言いなりにした美少女を貪り尽くす。
#1
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「アイドルになるためだったら、私なんでもします!」
オーディション終わり、一人会議室に連れて来られた彼女に告げられるのは…社長とのプライベートな時間。
「社長がキミのことを大層気にいってね…アイドルはファンを楽しませる仕事ですから、キミの最初のファンになった社長を楽しませられたら…キミを合格にしようと思います。」
ニコニコと自分の周りで笑っている大人たち。
どこかで聞いたことのある状況、本当に現実なのかと疑いそうになるヒカリちゃん。
やる気がないなら他の事務所にも連絡して、二度とアイドルになれないようにする。彼女にはそんな言葉が嘘か本当かなんてわからない。
でも…今ここでちょっと頑張るだけで、夢が叶う。
社長の視線が、ヒカリちゃんの身体を舐め回すように往復していた。彼女は唇をキュッと結んで、答える。
「や、やります!……私、ここでアイドル、や、やりたいです……やらせてください……なんでもします……だから」
「私を…デビューさせてください……」
#2
デビュー後、遠征先で説教を受けるヒカリちゃん。
自分に人気が出ないのはなぜなのか、しっかり考えるように言われ落ち込む彼女。
「社長も視察に来てくれてますから、二人きりで相談してみてください」
いつの間にか部屋にいた社長の顔は今日もニコニコと笑顔が貼りついている。
二人きりになった部屋で、ヒカリちゃんは震えながら言葉を発する。
「すみません社長……私、まだやめたくないです……」
彼女の肩を優しく撫でながら、社長は彼女のために用意したメディアの仕事をチラつかせる。
これなら人気が出る──。嬉しさと同時に、この後の自身の運命を想像して顔を曇らせるヒカリちゃん。
「しゃ、社長。あの…私、本当はもう、こんなこと…ただアイドルがやりたかっただけで……」
瞬間、社長の顔から笑顔が消えた。ヒカリちゃんは自分のアイドル人生が既にこの男に全て握られていることを理解した。
「立場をわきまえられずごめんなさい……クビだけは、許してください……」
社長の手が、彼女の顔をゆっくりと撫でる。
彼女は、社長の顔から目をそらすようにうつむきながら、衣装のスカートをゆっくりとまくり上げた。
「今日も、私で気持ちよくなってください…」
アイドルになりたい一心でセクハラを耐え抜く日々
終始嫌がりながらも抱かれ続ける敏感なカラダ
容赦ナシ、ゴム無し、救いナシの胸糞展開
オーディションではチ〇ポを舐め、遠征先では相部屋で衣装のままSEX
現実か非現実か…信じたくない業界の闇、いいなり献上運営繋がり案件
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『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』