今日の授業が終わり、真っ先に向かった先はホテル。一緒に入室したのは教え子でもあり、恋人でもある虹村。非常に待ちきれなかったようで早速、濃厚なキスで僕を掴んで離さない。彼女の塾の時間まであと数時間しかないので逸る気持ちも分かるがもうチ●ポを咥えてフェラを始める。小さなオクチで肉棒をギュウギュウに締めつけながら喉奥で亀頭をホールドすると、えずきながらも涙を流して微笑む虹村。淫音を響かせながら一生懸命セルフイラマする彼女はマ●コをびしょびしょに湿らせていく。その愛くるしさに僕は時間を忘れて何度もピストンしてしまう…。